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株式会社MetaLab、「Brave Engine」のスペース内でのカスタマイズ機能をリリース

-空間内のアイテムを多彩なカラーバリエーションから選択可能-


株式会社MetaLab(本社:東京都港区、代表取締役:北 祐一、株式会社Brave group100%子会社、以下「MetaLab」)は、企業の先端技術活用を支援するサービス開発エンジン「Brave Engine」のスペース内でのカスタマイズ機能をリリースし、設置可能なアイテムのカラーを多彩なバリエーションから選択できる機能を実装したことをお知らせいたします。


実装された新機能については、東京建物株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:野村 均、以下「東京建物」)と共同運用を行っているメタバースサービス「Tokyo Meta Living」にて運用を開始しております。



■「Brave Engine」新機能について


カラーバリエーション機能

これまでアイテムごとに設定された数種のテクスチャ・カラー選択に限定されていましたが、カラーパレットから選択できるカラーを拡張しました。これにより、ユーザーは自身の空間を一層個性的かつ自由度高くカスタマイズすることができ、創造的な表現が可能になります。




▼「Brave Engine」新機能に関するお問い合わせ



■「Brave Engine」とは



「Brave Engine」は企業の先端技術活用を支援するサービス開発エンジンです。


①先端技術を活用したサービスを素早く構築

生成AI技術や3Dコンテンツ技術を使ったコミュニケーション機能、管理機能、テンプレートアセットを標準搭載。これらを組み合わせて先端技術を活用したサービスを長期の開発期間を要さずに構築できます。


②新しいユーザー体験の創出

AIの対話機能やインタラクティブなバーチャル空間・オブジェクトを活用して今までにない新しいユーザー体験を創出し、ユーザーに強い印象を与え、高い関心を惹きつけます。


③アクセシビリティの拡大

24時間対応可能なAIアバター、どこからでもブラウザでアクセス可能なバーチャル空間により、時間・場所・言語を問わずサービスを幅広いユーザーに届けられます。




■「Tokyo Meta Living」について

ユーザーが間取りや家具を選び、自分好みの部屋をシミュレーションできるだけでなく、他ユーザーとアイデアの共有ができるメタバースです。東京建物とMetaLabが共同して企画し、MetaLabが運営・提供しています。


「Tokyo Meta Living」イメージ

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